韓国の大学へ留学をお考えの方へ
釜山の東洲大学は韓国留学に最適な大学です。
特に東洲大学正規課程留学の特徴は、
①韓国語が全くの初心者でも入学できる
②韓国語の学習が単位制なので、語学堂での研修が不要である
③2年目は専門課程に進級できる
④韓国の公的免許資格が取得できる
⑤キャンパス内にホテルがあるので、ホテルライフでの留学生活が満喫できる
⑥学費・寄宿費が安い
⑦日本人留学生が他大学に比べると少ないので、韓国語学習の留学環境が良い
⑧繁華街に近い
⑨大学内にスポーツジムがある
⑩日本語科の学生をエクスチェンジ(韓国語でトウミと言う)に紹介してくれる
⑪専門コース(2年生)になると、大学でのアルバイトも可能である
⑫駅前留学で英語・フランス語・中国語等が日本の4分の1~3分の1の格安費用で学べる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・etc.
また、釜山短期留学・韓国語講座の特徴は、
①学費・寄宿費が他の大学よりも安い
②体験留学制度がある
③韓国語入門者から上級者までのレッスンが受けられる
④他校のグループレッスンの料金で、プライベートレッスンを受けることができる
⑤1泊2日からの超短期留学での受講もできる
⑥週末や祝祭日利用のプチ留学での受講もできる
⑦講師は、全員が日本留学経験者か日本語を専攻しているので、気楽にレッスンが受けられる
⑧放課後は、講師かトウミ(語学エクスチェンジの学生)が、韓国語学習や市内探索に付き合ってくれる
⑨大学周辺の食堂等は、日本語はあまり通じないが、日本人に「好感情を持った地域」なので、生活環境が抜群である
⑩反日感情が気になる日本人にとって、釜山の槐亭洞は安心して留学生活ができる
⑪釜山の繁華街「西面・南浦洞」に近いので、留学生活での娯楽やショッピングが満喫できる
⑫他大学に比べて日本語が話せる教職員・事務職員・学生が多いので、何か事があったときには、安心である・・・・・・・・・・・・etc.
なお、東洲大学のトウミ制度は、学生生活のサポートやエクスチェンジ(日本語と韓国語の相互学習相手)のために、観光日本語科の学生を紹介して、留学生活を快適に送れるように配慮した制度です。よって、休日に観光ガイドを依頼するための制度ではありません。
以下、東洲大学の留学について詳しく説明しておりますので、じっくりご覧ください。
東洲大学とは
釜山広域市は、人口約380万人の韓国で最大の港町として栄え、ソウルに次ぐ大きい都市です。釜山は2002年のアジア大会、サッカー・ワールドカップ、2006年APEC開催により、一躍国際社会のひのき舞台に名乗りを上げました。特に、釜山国際映画祭の歴史は浅いもののアジア映画のメッカとしての高い評価を受けつつあります。東洲大学は、この韓国第2の都市が誇る、社会貢献の先進学府であると自負しています。創立は1978年に東洲女子実業専門学校として出発し、翌年東洲女子専門大学に躍進。女性教育の殿堂としての基盤を確立し、98年に男女共学の東洲大学へと発展を遂げています。
大学のシンボルは「黄金の鷲」ですが、未来へとはばたく東洲大学を力強くリードしてきたのが創設者・鄭前学長です。鄭前学長は、苦学しながら19歳で小学校教員として教育者の道へ進んだ苦労人です。しかし幼少期、法の不平等に苦しんだ経験を胸に、正義の法曹を志し、教壇に立ちながら釜山の東亜大学法学部に進学しました。28歳で高等考試(司法試験)に合格し、検事として活躍しました。その経験を通して「法で社会を治める」ことの限界を痛感し、「法は方便に過ぎない。人間を正しく育ててこそ、法が正しく立つのだ。教育を基本にするしか社会を発展させる道はない」との信念のもと、東洲大学を開学しました。東洲大学は、32学科を設置した専門大学ですが、中でも語学・歯科医療・美容・ファッション・幼児教育にかけては、釜山でも先駆けで高い評価を得ています。韓国で就職を目指すなら東洲大学への留学が有利です!そして、卒業生の多くは、毎年、国内外の4年制大学の3年生に編入進学しております。また、卒業生の中には、東洲大学・平成教育院で学び、4年制大学卒業資格を得て大学院進学を志向している者も多く見られます。韓国の大学へ留学をお考えの方はお気軽に御連絡ください。
東洲大学の特徴
大学キャンパス内のホテル「アカデミーハウス」で生活しながら、快適な留学生活を過ごすことが出来ます。東洲大学の正規留学は、他大学のように、一旦、語学堂に入学し1年~2年間の語学研修を必要としないのが大きな特徴です。また、最短4年間で四大卒業資格(学士号)を得ることが出来ます。また、短期留学韓国語講座は、あなたの事情に合わせて受講できるように、1泊2日からプライベートレッスンが格安で受講できます。韓国の大学へ留学をお考えの方に最適な環境です。
アカデミーハウス利用案内
所在地:釜山広域市沙下区槐亭洞山15-1
東洲大学キャンパス内(℡.051-200-1500)

アカデミーハウスは、東洲大学関係者が利用できる宿泊施設(ゲストハウス)です。シングル、ダブル、ツイン、オンドル部屋、スイートルームで宿泊でき、パソコンルーム、ビジネスルーム、講義室・レストラン、結婚披露宴会場等がご利用頂けます。
また、アカデミーハウスには旅行代理店「東洲ツアー・℡.051-200-3478」も営業しておりますので、韓国内旅行・韓国外旅行の予約にもご利用いただけます。
宿泊料
- 1泊1万5千ウォン ~(食事なし/オンドル部屋・3名~5名) ただし、現在、韓国語講座・教育実習の受講生は、一人部屋(食事なし)を2万ウォンでサービスしております。
- 1ヶ月55万ウォン ~ (食事なし2名部屋)
- 1学期・6ヶ月250万ウォン(朝夕食付き2名部屋)
- 通年・12ヶ月450万ウォン(朝夕食付き2名部屋)
※食事は、学期中の平日のみ
※宿泊料は、滞在期間の全額前払いとなります。なお、宿泊料については、繁忙期・休暇(夏・冬休み)・為替レート等により変動することがありますので、そのつど確認してください。
交通機関利用案内
金海空港⇒東洲大学
釜山市内行き「300番」のバスに乗り、地下鉄下端駅前で下車し、地下鉄1号線下端駅で老浦洞行きに乗り換え、大峙駅で下車します。1番出口の階段を上がると、その先に東洲大学スクールバス(無料)のバス停があります。大学のバスは、アカデミーハウス前、本館(6号館)前で停車します。
※金海空港からのタクシー利用は、1万2~3千ウォン(約30分)程度です。タクシー利用の場合、「釜山市内沙下区槐亭洞の東洲大学」(アカデミーハウス)と告げるか、ハングルで書いたものを見せてください。
釜山港⇒東洲大学
地下鉄1号線中央洞駅から新平行きに乗り、大峙駅で下車します。
※タクシー利用は、5千ウォン(約15分)程度です。
釜山駅⇒東洲大学
地下鉄1号線釜山駅から新平行きに乗り、大峙駅で下車します。
※タクシー利用は、5千ウォン(約15分)程度です。
空港等の出迎え
金海空港・釜山港・釜山駅までの出迎えをしますので、ご希望の方は「便名・到着時間」をお知らせください。料金は、下記のとおりです。日本で事前に振り込んでいただきます。
①金海空港出迎え:4千円
②釜山港出迎え:2千円
③釜山駅出迎え:2千円
ただし、交通費は自己負担となっております。荷物が大きい場合は、受講者の自己負担になりますが、タクシーを利用されることをおすすめします。
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お問合せ
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